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2026/06/06 02:55 |
おまじない。
三十路の男性の、思いがけない可愛い台詞に。

ちょっとときめいてしまった、パンダ・・・・・。





朝早くに、こちらに舞い戻りました。車中ではグースカ寝てましたが(笑)

とある方へカードを書いて、無事投函。

情報処理へいざ出陣~



結果的には、暇でした。

パソは目の前にあるけれど。

まさか、自分の好きなページを見るわけにもいかず。

だってネットでの検索の仕方とか、ブラウザの使い方とか。

分からない人もいるんだろうけど。

先生も大変だよね・・・・・とか、欠伸をしつつ。

机の下で、携帯からチャットへ入室(コラコラ)

「http://」を「おまじないだと思ってください」とか。

普通にジャンプと読めばいいのに、「ジャ~ンプ♪」と心なしか楽しげに仰る先生に。

思わず和んでしまいました。



先生・・・・・可愛いvv



毎週月曜日の午後が、癒しの時間になりそうな予感。







このままいけば、幸せな一日だったのに。

バイトで、微妙なトラブルが発生。

企業の荷物を扱ってるのですが、とある一社分のFDが届いていないことが判明。



なんですとー!!(滝汗)



結局、ドライバさんが回収に行ったんですけれども。

届いたのは、終了時刻ぎりぎりでした。

企業用の入力システムは、どこかのパソが使ってると、他では使えないから。

時間がかかってしまいました・・・・・たまには、いいけど。
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2004/10/18 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
バーベキュー。
九時起床。前日、アホ長電話を繰り広げて三時に寝たために。

なんだか脳みそが寝ぼけていて。

顔洗ったり、着替えたりしているうちに九時半に。

各自飲み物持参という(飲む人と飲まない人がぱっきり分かれるからだと思う)不可思議なルールのため。

十時集合ですが、大分早めに家を出て、近所の百貨店Sへ。

私は車の中で、愛犬R(通称ハニー)と待機であります。

ハニー、私がいるのに、二号と四号お見送り。



どうでもいいんだね・・・・・私がいようといまいと(爽涙)



食料やらおやつやらを買い込み、戻ってきた響家の二人。

朝食のおにぎり一個を車中にてパクつきながら、集合場所@幼馴染経営の料理屋へ。


バーベキューの開催地は、知り合いのコスモス畑。

そう。一応、お花見なんです。

今回のバーベキューの趣旨は。

しかし、美味しいものを食べるのが大好きな人たちの集団ですから、

ろくに見てないのはお約束でして。

響はとりあえず、料理屋厨房@お昼の部は臨時休業にて、

野菜切りやらおにぎりやらのお手伝い。

その頃現場では、炭おこしやら席設営やらが、男性陣の手によって行われていた模様。

人参やら南瓜やら、ピーマン椎茸を切り。

水菜と大根、玉葱のサラダを作って、響はそれを現場に運び。

バーベキューが始まるまで、しばしハニーと待機。



ちなみに、この集まり。

ドタキャンが入ったりで、平均年齢が上がってしまい。

響と同年代はわずか四人という哀しき事態に。

8歳上の幼馴染は、残念ながらジェネレーションギャップにより村八分です(笑)







途中、誕生日だった人がいたために、響は一つ年上の可愛いNちゃんと抜けました。

ケーキ屋で、土日限定販売とやらのマロンケーキを試食しつつ。

お祝いされる人の好みを聞いて来なかったし。

三日後は私の誕生日なんだーとかいう話をして、勝手に自分好みのケーキを選びました(笑)

蝋燭の本数を、こっそり増やして私の歳の数にしようとしたのは、ここだけの話。







バーベキューは、結局15時ごろまでやってました。

牛肉の塊を炭火で焼いて、焼いた側からそいで食べたり(ブラジルとかにあった気がするー)

焼きおにぎりしてみたり。

大して食べてなかったけれど、まぁ楽しかったです。

響には幼馴染がいっぱいいるんですけれども。

反抗期の真っ最中で、ストライキ起こして来なかったり(笑)

受験を控え、模試に行っていたりで。

会えなかったのが、ちょっと残念でした。

結局、途中から頭痛が酷くて、お酒も飲んでないし。

そう。お腹がすかなかったのは、どうやら具合が悪かったからのようでした。

肩凝りと頭痛は、最早標準装備のようなもの。

それに、ちょうど「手無し」でしたので(笑)





もっと食えばよかった・・・・・。

飲めばよかった・・・・・と思いつつ。

バーベキューのお話は、おしまい。



2004/10/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
胡乱。迂闊。ちょっぴり狡猾。
布団の中でごろごろして。

バスの時間があるし。電車の時間は・・・とか思っているうちに、たらたらと時間が過ぎ。

ご飯もろくろく取らずに、気がついたらお昼が過ぎておりました。

ちょこちょこと部屋の掃除をしつつ。

外出したりもしつつ。

ついでに、夕方からはガン種運命を見て作業の手を止めつつ。

簡単に荷造りをして(といっても、一日分の着替えくらい)再びお外へ。

数日前に呼び出しの電話がかかってきまして。

とんぼ返りが決定している、ちょいと厄介なプチ帰省であります。







バス停に行く道すがら実家に電話すると、最寄の駅まで迎えに来てくれるとのこと。



490円のバス代が浮くなぁ・・・。


なんて貧乏くさいことを考えながらも、バスに乗ったのは18時ちょっと前のことでした。

電車内では、ちょいと某所チャットにお邪魔(笑)

K駅で降り、電話で確認したとおりの南口に向かったものの、ロータリーには車が見当たらず。

そのまま待つこと十分。

もしやこちらから連絡を受けてから出るつもりなのかと、響家の二号に電話をすると。

すでに四号が迎えに出たらしい。

そこで、四号の携帯にメールを送り。

大人しく待機している間に、お姉さまからお電話を頂きました。

お仕事場にいらっしゃるということで、いつもの桃色の合言葉(笑)は割愛。

そしてお電話を済ませてからも、見慣れた車がなかなか現れず。

奴は何をしておるのだと、首をかしげているとメールが。



「今どこ?」



なんとも簡潔な。

だから、駅の南口にいるんだってば。

二号からもそう言われたでしょうに・・・。

場所を聞いてくるということは、近くまで来ているのだろうか。

しかし辺りを見回せども、それらしき車はない。



・・・・・なんで?



悩んでいると、再び四号からメールが。



「カラオケの近くに来て!」



カラオケー?南口側にそんなもんあっただろうか。

嫌な予感がする。



四号・・・まさか・・・。



そして、四号から着信が入り。

案の定というべきか、北口にいたことが判明したのでした。

そうだと思ったのです。

北口は、いつも使うバスの停留所があり。

そのロータリーを挟んだ向かいに、カラオケボックスがあるのは知っていましたので。

家に向かう途中、なんで反対にいたのか訊いたら。



「北口だなんて聞いてないよ!」

「は?あんたが最初に行った方が北でしょう」

「違うよ!こっちが北だろう?」

「・・・あんた、大丈夫?だって、北はあっちじゃん」

「ええ?でも・・・・・・あ、そうか」



何をどう間違ったのか。

全ては勘違いでした。

そんなだから、原付で迷子になるんだよ!(大笑)

しかし四号に負けず劣らずの迂闊な脳みそを有する三号としては、あまり笑えない出来事。

一号も、二号も。割とそんなうっかり勘違いが多いもので。

そうすると、響家は皆迂闊な脳みその主ということに相成ります・・・(遠い目)





嫌だ、そんな一家・・・・・orz

2004/10/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
お引越しの後片付け。
人生、時には諦めも肝要。





悟りの境地にはまだ達することはできずとも、一歩近付いたような気はする。

気がするだけ、というツッコミが某所から聞こえてくるような・・・。







それはともかく、お引越しの後始末をば。



下手なプライドよりも、見やすさが一番だどあほう!



とのセルフツッコミにて、フレーム三分割は諦めました・・・。

二分割にしたら、メニューがちょっとごちゃっとしたような気がしなくもないけれど。

なんとか広告がウザくはならない程度には持っていけたかと。

ついでに、かねてから片想いしていたサイトさまにリンクを。

どちらもオススメなので、ばびゅんとお飛びくださいませ!









昨夜は、またまたアホ電話を繰り広げてしまいました。



ありがとう、そしてごめんねPさん!(大笑)


PKOのポスター手渡しイベントに行こうかどうか迷っているPさんを、いぢめてました。

「広いお凸が素敵です」と言ってこいとか。

「ブンブン大好きです」と言ってこいとか。

「愛してる」と叫んでこいとか。

好き勝手に、無理難題を言って、本当にごめんなさい。

反省はしてません(ヲイ)

無理を承知で言ってるから、実行できなくても泣かないでね・・・。

どれか一つでも実行してきたら、君は間違いなく勇者認定ですからね(笑)



でも。

私からの無理なお願いを実行するのに一所懸命で、ポスターを貰わずに逃げさる君も見てみ隊。

「呼び止められたら、恥ずかしくて走り去るよ!」と泣いた君が可愛かった・・・(鬼畜)

私だったらきっと、戻るけどね。

「ああっ、すみません!本当にすみません!」とか口走ってぺこぺこしつつ。

去り際にこけるんだよ、きっと・・・(やりかねない)



「ブンブン大好きです」は、本当に言ってきて欲しいような気もするけど。

無理は言わない。

とりあえず、無事に参加してきて下さい。

「言ったら、きっとやってくれるよ」という君の言葉に、本当に誘惑を感じたけど。

私は行けないから・・・。

生で「ブンブ~ン」を聞いたりしたら、私はマジで鼻血を出しかねないからね(伏し目)

入試で鼻血を出して、問題ろくに解けなかった輩だから・・・。

2004/10/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
個性とか、孤独とか。
一人って、何なんだろう。

孤独って、何なんだろう。







姫の日記を拝読し、ふと考える。

いや、私自身が凹んでるとか鬱だとかそういうことではないので。

どうか、ご心配なさらぬよう。









姫の言葉を読みつつ。

自分自身の高校時代のことをつらつらと思い出しました。


私も、入ってからの一年間は。

腐ってました。

疎外されているとか、全然そんな事ではなく。

学校サボってるとか、目に見えて異変があったわけでもなく。

ただ。自分がそこにいることの意義が分からなくなったような。

ひたすら、自分の中に閉じこもっていた日々でした。

移動教室で一人。

お弁当食べるの一人。

それは、本当に寂しいことではなくて。

もしもそれを寂しいと思うのなら、それはただ自分を憐れんでいるにすぎず。

寂しいのなら、手を伸ばせばいいだけのこと。

私は此処に居ると、声を発すればいいだけのこと。

私も、きっと「一人」の意味は分かっていないだろうけれど。

あの日々を過ごしてきた今は、そう思うのです。





寂しかったのではなく、ただ虚しかったのです。私の場合は。

一体何に拗ねて、一人になろうとするのか。

何が気に食わなくて、輪から離れていようとするのか。

見えないままに、自然と輪に入っていける時を待ち続けました。

誰に問題があるわけでもなく、あるとしたら私の中にしかありえない。

重なり合えないことが不思議でならなくて。

ま、そんな日々も一年で終わったので良かったのですけれどもね。

一年生の時に同じクラスで仲良くならなかった子も。

三年生で同じクラスになった時には、一緒に卒業旅行に行くくらい仲良くなりましたし。

自分が変われば、自ずと周囲も変化していくのだなぁと。

あの時学びました。





うん。まぁ、私の経験が他人にも当てはまるとかは思ってないですけれども。

人生はきっと、最後の最後で帳尻があってればいいのだと思うのです。

だから、今は辛くとも。

そして過去のある一時期が辛かったのだとしても。

その分を、きっと未来で取り返して。

どんな道を歩んだとしても、また歩むのだとしても。

その生き方はきっと、誰にも真似のできないものだから。



あなたの歩く道が、あなたには一番の道



恩師の言葉を、噛み締めてみる。



2004/10/09 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常

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