忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/06/01 11:59 |
朝出かけようとしたら。
あったはずの場所に、我がじゃすてぃす号@マイチャリがありませんでした。



ちょっと待てー!!(何をだ)



いくらじゃすてぃす号といえど、無人で勝手に消えるはずがない。

ガンダムにパイロットが必要なように、チャリにも運転する人が必要です。



もしかして・・・・・。

あれは、実はじゃすてぃす号じゃなかったんだろうか。

実はフリーダムで、何処かから湧いて出たキラが乗っていってしまったのだろうか・・・・・。

ということは、この辺にはラクス・クラインが?!!(バカ)

すみません。驚きのあまり、脳みそが可哀想な事になっているようです。

元からだという説もかなり有力だけどね☆(not保s/撲殺)





まぁ、それはともかく。

ないと困るんですよね自転車。

健康的に、何処へでも歩いていけという思し召しかもしれないけど。

一日の内に学校行って金融機関巡りに行ってバイトに行きたい場合はどうしたらいいんでしょうね。

時間がかかりすぎですよ!!

金融機関巡りは授業の合間に行かないといけないのです。

ちなみに、その予定は明日の予定であります。



無理・・・・・走って往復したりしたら、次の日動けない(弱っ)



歩いたくらいじゃなんともありませんが(20KMは流石に辛いだろうけど)全力で走ったら確実に翌日筋肉痛がやってきます。

運動不足なもので(号泣)

というわけで、明日新たな機体を手に入れに行って参ります・・・・・。

次はいんふぃにっとじゃすてぃすがんだむ略してじゃすてぃす号です。

長いと覚えられn(殴)

せいばーにしたら、破壊されそうだし(笑)


PR

2005/11/24 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
好きな○○バトン
お姉さまから廻ってきた、好きな○○バトン。

○○の部分を前走者が指定するという、面白いシステム。

私に与えられたのは「小説」というお題でした。






・PCまたは本棚に入っている小説

きっちり数えるのがツライので、アバウトにいきます。

100冊近いラノベが本棚に!

内訳は「マリみて・スリピッシュ・キルゾン・ブルブラ・流血女神伝・ブラベル・SMJ・種・十二国記・伯爵と妖精等」

ちなみに、全部読みたいと思ってるけど1冊しかまだ買ってないやつがいくつかあります。

上のは、シリーズで何冊か揃っているもの。

ラノベ以外は、ダンボールに入っているのでアウトー(ヲイ)

本棚に入ってるのは、高慢と偏見とかティファニーで朝食をとか、老人と海とか武器よさらばとか。

海外ものばかりです。まだ未読のものが何冊か・・・・・(伏し目)

PCに入ってるのは、小説と呼ぶにはちとあれな自作の小話のみでございます。





・今妄想している小説

も、妄想・・・・・?書いてるお話って意味?いや小説というにはアレなんですってば。

読みたいと思っている小説でいいのかしらん。

読みたいのは「ジェイン・エア」と「サルガッソの広い海」の二冊。

読もう読もうと思ってるのに時間がない。

でもって、「インドへの道」も読もうと思っていたことを思い出しました。





・最初に出会った小説

最初・・・・・。小さい子向けに編集されてる「赤毛のアン」と「ああ無情」かなぁ。

お誕生日のプレゼントに頂いたと記憶しております。

小さい頃から、誰もが知っている本の虫でした。

でも、実は違うかもしれません。

ポプラ社が発行していた(今もしているのかなぁ)「とんでる学園シリーズ」という、小学生くらいの女の子が対象(たぶん)の本がありまして・・・・・。

それの名木田恵子さんの書かれるシリーズが結構好きで読んでました。

ふーこと和夫くんの話が好きで好きで・・・・・ふーこが和夫くんを呼び出した呪文、覚えちゃったくらい(伏し目)

実は今でも覚えてます。

でも、あれ完結したのって私が読まなくなってだいぶ経ってからなんですよね。

完結編読みたくて、図書館で読みました。

児童向け図書コーナーで堂々と(コラコラ)

で、どっちが先だったかはっきりとは覚えてないのです。

前述の方が先だったんじゃないかという気もするけど。





・特別な思い入れのある小説

特別・・・・・うーん、特別。

覚えている本はどれも特別なものではあるのですよねぃ・・・・・。

なので、いくつか挙げてみたいと思います。

まずは「マリア様がみてる(今野緒雪)」。

これに出会わなかったら、出会えずにいただろう人たちが大勢いますから。

それから「高慢と偏見(ジェイン・オースティン)」。

たぶん、文学研究の入り口が此処だから。

他には「赤毛のアン(モンゴメリ)」もやはり捨てがたいですねぃ。

BOOKバトンの時も語った気がしますが、一番最初の巻がお気に入りです。

後になると、アンの破天荒さが失われていくので、ちょっと寂しい。

日本のものだと「源氏物語」が好きです。

光の君には興味ないんですけど、出てくる女人たちが良いですよね。

私が一番好きなのは朧月夜の君です。

後はなんだろうなぁ・・・・・選ぶの難しいので、この辺にしておきます。





・バトンを廻す人

煉歌に「お菓子」で。食べる方でも、作る方でも。

ぜひぜひ読んでみ隊ですー♪



あとは、自分で勝手にお題を決めて回答しちゃおうかと。

蓉子さまバトンとか由乃んバトンとか♪

これで答えて欲しい!というお題があったら、リクエストも受け付けますー。





ではでは。以上で回答終わります。

バトンを廻してくださって、ありがとうございましたお姉さま!

2005/11/23 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 自己分析?
葡萄三昧
ネット落ちして、実家にて過ごした週末。

日曜日にはドライブで勝沼まで行ってきましたー♪

昼間からワイン三昧。

ワイナリーで試飲をさせてもらいました。

まぁ、試飲なんで、ほんのちょこっと飲んだだけですけれども。

お料理と一緒なら辛口でもいいけれど、私は甘口なワインが好きです。

でもって、レストランで飲んだ甲州種のワインが、とっても美味しくて幸せでした。

刻印がされたボトルのやつ。

1本3000円くらいだったかな・・・・・。





で。メニューを見ていて、気になったワインが一つ。

白百合醸造(確かそんな名前でした)のロゼワイン・・・・・。

頼めば良かったかしら(笑)

2005/11/21 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 日常
幸せな午後。
優しい歌を聞きながら、雲の上にあるはずの青い空を思う。

大丈夫。心までは曇らせないように。



遠い、遠い空の向こう。

大切な人が笑っていることを願って。

私も微笑みを浮かべて、仰ぐ。

そんな、幸せな午後。













なに、突然。と、驚かれそうですが・・・・・。

そんな気分なのです。

ふふふふ・・・。

2005/11/11 00:00 | Comments(2) | TrackBack() | 日常
愛しくて、切なくて。
コバルト新刊「喪の女王2」読了しました。

以下、ネタばれありの感想です。




まず、全体的に見て。

今回は萌え要素は皆無でした。

ほのぼのとしたやりとりよりも、全体的に辛いことが多くて。

物語が佳境に入りつつあるせいなのでしょうか。

楽しく読めはしましたけれど、ちょっとしばらく読み返せないかもしれません。

胸が激しく痛むので。



読み終えてすぐなので、きっと冷静にはなれないと思います。

なので、もうただ一つだけ。



グラっち姐さーん!!!(号泣)



ドーンは優しいわ、エリジスタとはまた一戦あるわ。

でもって、彼女の第二子懐妊が明らかになるわ(グラーシカ様はやっぱり子が産めないの・・・?)

姉には戻って来いと言われるわ、その姉が婚儀でとんでもない爆弾を炸裂させるわで。

痛々しくて、見てられません。



神よ、何故彼女にこれほどまでの試練をお与えになるのですか!(涙)



ただただ抱きしめたくなりました。

彼女は幸せにはなれないのか、いや、彼女にとっての幸せって何さ、とか。

頭はもうグラっち姐さんのことでいっぱいです。



ごめん。今回ばかりは、カリエがどうでもy(略)

いや、彼女は彼女で大変なんだって分かってるし。

またもやリシクの導きで、とんでもないことになりそうだってことも分かってますけれども。

すまん。私の愛の全てはグラっち姐さんにのみ捧げられているようですよ・・・・・。

憎まれていた方がマシだとまでに思いつめる姐上さまが、心から心配です。

つか、私が攫いに行き隊!!!

ドーンになんか任せておけるか!凸っぱちめ!





・・・・・かつてはドーンを愛し、今でも愛しているはずなのに。

やはり、私の愛の全てh(以下略)

2005/11/01 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | 読了記

<<前のページ | HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]